ものづくり企業の経営者や現場の実務者が一堂に会し、リアルな現場課題や経営の方向性を共有する新しい試み、車座「ものづくりを語る会」を実施しています。
一方的な講演を聞くだけの場ではなく、参加者同士が対等に熱く語り合う「車座形式」です。
記念すべき第1回は、アツデン株式会社 顧問 佐藤 文典 氏をメインスピーカー(講師)に招き実施しました。当日の様子は下記よりご覧ください。

第2回は「産業技術研究センターの技術研究と活用」をテーマに、産技研が保有する最先端の設備や中小企業との共同研究事例、さらに昨今注目を集めるDX・AIの活用法について深く掘り下げました。
